新型コロナウィルスに対する弊社方針について

世界はもちろん日本でも新型コロナウィルスが席巻しており、不安な日々が続いております。
三蜜を避けての行動が強いられる中、アウトドアは外出禁止が謳われているいる諸外国でも公園での運動が許可されているように
比較的安全な活動だと思われます。

タオアドベンチャーとしてはさらに安全に配慮しての活動を目指して四国・滋賀共に安全に関するガイドラインを策定しました。
ご確認の上ご参加いただけたらと思います。

広い空の下での活動は気持ちいいですよ!こんな機会だからこそお勧めします。

滋賀県キャニオニングの安全対策→
四国ラフティングの安全対策

2021/6更新 ”10名以上なら1000円off” 団体割引の再開について

緊急事態宣言が解除されましたら解除日以降の日程について10名以上の団体様には割引が適用されます。
※上記安全対策については継続して行います。
※緊急事態宣言が再発出されたら割引条件は解除となります。

詳しくはコチラ→

この機会にまたアウトドアやりましょう!!
お待ちしております。

滋賀県キャニオニングの安全対策→
 

Welcome to TAO ADVENTURE

雄大なフィールドを満喫ガイドするガイド集団、「タオアドベンチャー」!
ラフティングを始めとするアウトドアツアーを企画運営しております。
私たちの企画する「吉野川ラフティング」は初開催より15年もの歴史を持ち、
激流として名高い”小歩危コース”をライド!ラフティングの最高の1日をお約束します。
ラフティングとはもはや日本を代表するアウトドアの人気アクティビティで、
プロのリバーガイドのもと、乗船した仲間同士と一緒に激流を超えていく楽しさは
初めての方でも興奮間違いなしです!
 

また、最近日本でもブームになりつつあるキャニオニングも
人気のツアーで、滋賀県神崎川をステージに豪快な沢下りを楽しめます。
渓谷の中、沢を「歩き」、しぶき飛ぶ中「ロープで空中散歩」し、流れの中を「泳ぎ」、
滝つぼに「飛び込む」。そんな大自然との楽しいふれあいも、全面的にバックアップ!
ライフジャケットなどの装備のみで身一つで沢を下っていくキャニオニングはある意味ラフティングよりスリルがあると
評判です!どこまでの透き通る水と青空の下最高の一日を楽しんでください。
泳げない人も水着とタオルだけ持参して、すぐお楽しみ頂けます。

TAOアドベンチャーのツアーのサービス内容

ラフティング 吉野川ラフティングの開催は小歩危コースのみ!大歩危コースよりも激流です!

吉野川(四国) 9:00コースのイメージ
徳島

吉野川(四国) 9:00コース

朝からたっぷり遊べる吉野川ラフティング1日コース!やれることは全てやります!タオ自慢のスタッフと1日楽しみましょう!
吉野川(四国) 11:00コースのイメージ
徳島

吉野川(四国) 11:00コース

吉野川ラフティングをたっぷりやりたい!だけど朝9時集合は大変!そんな人の為の吉野川ラフティング11時コース!下る距離は9時コースと一緒です!!
小歩危ショート(吉野川半日)のイメージ
徳島

小歩危ショート(吉野川半日)

新登場吉野川ラフティング小歩危ショート!四国旅行をたっぷり楽しみたい人にお薦めです!

キャニオニング 白い岩と青い空、大自然を満喫!爽快感抜群のキャニオニング!

キャニオニング 1日コースのイメージ
滋賀

キャニオニング 1日コース

白い岩と透き通った水!こんなきれいなところは関西のキャニオニングではここしかない!子供から大人まで楽しめます!
ロープキャニオニング のイメージ
滋賀

ロープキャニオニング 

関西のキャニオニングで唯一の空中散歩! この後はどうなる??きれいな景色を是非楽しんでください!
ラフティングとは
和訳すると筏くだり。8人のりのラフティングボートに乗って協力して激流を下っていくスポーツ
30年ほど前からラフティングは日本でも普及し始め、現在では四国吉野川ラフティングだけでも
20社を超えている。
気軽に激流を体験することが出来るのが特徴で。不安定なカヤックやダッキーなどと比べても
ラフティングは安定しているので楽しみやすい。
反面、ラフティングで激流を下るに当たって特に資格などなかった為、安全基準などがあいまいになっている。
弊社では社団法人ラフティング協会(RAJ)に所属しており、厳しい資格基準に合格する事が第一の関門になっている。
 
休日もラフティングをしてしまうくらい、2人しかいないけどラフティングボートを使って川を下ってしまう・・
そんなラフティングフリークの私達と是非素晴らしい吉野川ラフティングの世界を楽しんでください。
キャニオニングとは
フランス発祥の渓谷(キャニオン)を飛び込んだりロープを使うなどして下っていくスポーツ。
日本ではここ10年ほど前からキャニオニングは導入されてきている。
コース地が山奥になっているのでキャニオニングに適した河川がみつけにくく、
同じ河川に業者が集中する傾向はある。
ただ、探せばキャニオニングに適した河川はいっぱいあり、シャワークライミングで困難な滝などが
下ると意外と楽しいなど、フランスからの概念が新しいスポーツとして生まれ変わった良い例である。
弊社主催の滋賀県のキャニオニングは2002年より当地で最初に”キャニオニング”としてツアーを開催いたしました。
開催も10年を超え、日々の河川の研究を糧にますます楽しい川のガイドとして活動しております。